沿革

沿革

1981年 3月 マウントホリオーク大学教授の山下忠規・暢枝夫妻が主催者となり、アーモスト近郊に住む日本語を勉強したい子供を集め、アーモストで日本語学校を開始
1988年 1980年代後半に相次いで当地に進出した日系企業(*)により西マサチューセッツ日本クラブ(通称ジャパンクラブ)を設立*日系企業:Kanzaki Specialty Paper、US Tsubaki、Judd Wire及びMarubeni Pulp & Paper Sales(Marubeni社は1996年まで)
1989年 文部省より在外教育施設(補習授業校)として認可を受ける
1999年 6月 マサチューセッツ州法人(英文名 Amherst Japanese Language School Inc.)として登録
内国歳入庁(IRS)より非営利団体として認可を受ける
2000年 5月 山下忠規校長が日本政府より勲三等瑞宝章を受章
2013年 3月 山下忠規校長・暢枝教頭夫妻が退任
2013年 9月 山下忠規名誉顧問就任
2014年 9月 新校舎に移転
2017年 4月 山下名誉顧問永眠 
現運営体制に至る